スキー場で正月

のびた君はスキーが好きなので正月は、温泉付スキー場にいきます。昨年と今年は鹿沢スキー場で、新婚の長男夫妻も一緒にスキーを楽しんでいます。が私は高齢の母を連れて行くので母と私は昼間はスキー場の休憩場で過ごさなくてはならないのです。さぞ退屈だろうと思われるかも知れませんが、「何もしない」というこの時は、なんとも贅沢なものなのです。この浪費しているだけと思われるこの空間に身を置きながら、時折休憩に帰ってくる家族と言葉を交わしたり、側にいる子供に帰ってしまっている老いた母と、たわいのない会話をしているだけでいいのです。母とは何時まで共有できるかわからない時間を、ただ大切に過ごしていたいと思うのです。また、ゲレンデで楽しくスキーを楽しんでいる人を見ていたり、耳に入る回りのおしゃべりや笑い声は、現実社会のストレスから私を開放してくれます。
(^-^)ノ~~キビタキタ☆彡
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インターネットで検索し、3Dの映画が見られる近くの映画館を探しました。+300円の鑑賞料金がかかりますが、とても綺麗な立体映像でよかったです。ストーリーは子供向けで、沢山のお子ちゃまが見に来ていました。
チョッとk奇妙で気持ち悪い生き物のアバターで、どうかとおもっていたが、こちらの3D映画は大変面白かった。初めのストーリーの設定の説明もなかなか期待感が持てました。宮崎駿の「ラピター」のような要素の戦闘の迫力もあり、また夢のある幻想的な絵があったり・・・。最後の結末は予想できた展開だったが、まー満足。宮崎アニメが日本の世界に誇れるものと評価しているが、コレも私的には、それに並ぶものと思う。ぜひ、見て!

でも映画の帰りショッピングにと立ち寄った街は、クリスマスのイルミネーションが華やかな気分に戻してくれた。 




























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