奨励賞で〜す。

写真を趣味にしている息子の作品が小さな賞を取ったと聞いて、のび太君とみてきました。
そこで、選者の先生がちょうどおられ、それを選んだ評論をお聞きすることができしました。しかし母親の私は彼の性格、性質を充分知ってるので選ばれた理由がまったく同意出来ませんでした。
比べることは出来ませんが、アニメの宮崎駿さんが息子さんの作品を素直に認める事をしない内容のコメントを聞いたことがありますが、気持ちわかります。
子供の事を知りすぎていると、他人がわが息子を評論、分析して評価してくださることが、「そうかなー?」と素直に認められません。親として生まれてから見てきた沢山の事が大きすぎる間口になっていて、「今は誰かのマネしてるんじゃない?」とか、「本当にそんないい部分あったかしら?」なんて思ってしまいます。
「芸術」とか言うには、もうちょっと、本気で心の中から湧いてくるような物じゃないでしょうか? 息子はまだまだ賞に値しない気がします。
(^-^)ノ~~キビタキタ☆彡
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今日から3日間鳥三昧。スローライフの1日、今日は利根別でエゾフクロウを見て、宮島沼でマガンのねぐら入りの観察。ソロソロ本州に南下し始めているがいままだ2万2千の数がここにいる、9月は5万とか。雨がふってきたりまたあられが落ちてきたり、で大変な天気だったが最後は月が出てその中を鍵になり竿になって帰ってくる光景は感動だった。観察舎ではマガレンジャーの子供たちが紙芝居をしてくれた。






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