写真教室に行って・・・
今やカメラの性能がよく、素人でもまあまあの写真を写すことが出来るが、今日の写真講師の先生は構図などの取り方を教えていくださった。ドミナントポイントというものがあり、つまり対角線ともう一方の角を結んだ直角三角形のポイントに撮りたい対象をい置くこと。決して真ん中においてはいけない。そして、空間も大切ということ。とはいえ動いている対象物はシャッターを押すまでになかなか考えてるヒマがない。で沢山撮りなさい、そしてよいものを後からさがす。
それが瞬時に計算できてシャターを押すのがプロのカメラマン。しかしそれでも撮る枚数は半端でなく、何枚もの中から「これぞ」というものは、あるかなしか・・・だそうだ。
これは、アオサギが黄色のしょうぶに近付くのを待って狙ったがドウだろうか、やはりピンボケ。20枚ほど撮ったんだが・・・。また白い対象物は難しい・・・。
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