映画

2009年6月 2日 (火)

映画にいきました。

「天使と悪魔」はダ・ヴィンチ・コードの続編といわれているが、この二作目のほうがわかりやすかった。

映画にいきました。宗教と科学の対立は永遠に続くテーマだ。宗教では、人間は神が創ったものということになっているが、今、我々は科学でどうして人類が生まれたかを知っている。しかし、進化論を唱えたダーウィンや、もっともっと古い時代のガリレオなどの科学者は宗教を否定するとして、教会の弾圧を受けた。「ダ・ヴィンチ・コード」はキリストも人間でその妻に子供がいたが、しかし宗教上好ましい事実ではないと迫害を受ける、そんなテーマだったきがするが、今回のこの映画は、その科学者たちが秘密結社をつくり(イルミナティ)復讐をしてきたという筋書き。しかし、結末は違っている。面白いサスペンス。ご覧あれ!

(^-^)ノ~~キビタキタ☆彡

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2009年3月22日 (日)

20世紀少年、2章を見ました。

  2章・・・。また3章に続く~です。

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一章はなんだかよくわからないストーリだったが、ヤッパリ2章を見てしまった。また3章も見ることになる!「誰がともだちか」?「結末はどうなる?」を知りたくて漫画を読んでしまったのびた君。ストーリは漫画とは違った展開になっていると言っていた。ただキャラクターはよく似た俳優を使っていると思う。

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映画:感染列島!

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この映画のような感染は起こりうる。

人間が今は地球を我が物顔に支配しているが、、もしかしたら未来のある時代には違ったものが地球を支配しているかも知れない。人間は今生き物の環境を奪い絶滅の危機に追いやっているが、その順番が人間にも回ってくるかもしれない。

新型ウイルスの感染症は近い人間の未来におこりうる。

そんな事を考えさせられる映画だった。

今、鳥インフルエンザが問題視されているが、十数年前にレンジャクの大量死が「野鳥の会」の雑誌で話題になったことがあった。その時は、その原因は鳥の食中毒と言われていた。また、私の住んでいる近所の施設の庭で、カラスが十数羽と、アオゲラ数羽が死んだことがあった。その管理人と「どうしたんでしょうね、こんなにいっぺんに死んで?」と話した記憶がある。いま思えばこの二つの事例は、何かのウイルスの鳥感染症の可能性もあるかもしれない。身近の事例で、チョット心配。

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2009年3月 8日 (日)

空飛ぶペンギン(旭山動物園物語)

映画見てきました

18年の冬に実際に旭山動物園に行った。小さな動物園だが、ペンギンパレードや、白熊が話題を集めていた。映画はドラマチックにしたてられるもの、また、俳優さんの演技と個性を楽しめる(長門博之はいつもいい味の俳優になっている。)、なかなかよかった。映画としておもしろかった。西田敏行の園長さんのネクタイがド派手の動物プリントでおもしろいし(注目1)。またバックの音響の鳥の鳴き声、ゴロスケ・ホッホッのフクロウあり。お墓のシーンの鳥の鳴き声は(?)バーダーの私、わからん!(注目2)

実際に動物園に行ってみた時は、説明が多く、邪魔なきがした。(アザラシの♂♀を見分けろとか・・・)自然体で見ても結構楽しいのに・・・と思っていたけど。まあそれも「売り」だったと分かった。

とにかく話題になる動物園ではある、楽しい。行って見る価値はある。映画も。

(^-^)ノ~~キビタキタ☆彡

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2009年2月 1日 (日)

K-20見てきました。

誰が怪人20面相なのか?

20 こういう映画の面白さは、現実からかけ離れた、ストーリだ。中村徹も、金城武も、松たか子も、それに脇役の全部の俳優も好きだね~。スパイダーマンのごとく超アクション、それがレトロな時代背景。貧困な時代にそれでも皆の心は温かく、すぱっとヒーローは大活躍!面白かった。見終わって気持ちがカラッした感じだった。

以外にも、サスペンスタッチの結末は予想外?

さあ、まだの人はごらんあれ!

http://www.k-20.jp

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2008年11月 1日 (土)

容疑者xの献身をみてきました。

容疑者xの献身をみてきました。
相変わらず福山雅治は格好がいい。歌は勿論映画のセリフの声もきれいな声でうっとりしてしまう。
映画も大変おもしろかった。犯人は初めからわかっていて謎解きのストーリー。ワンシーン、ワンシーンが後の謎解きのヒントで見逃せない。福山演じる湯川学教授はクールで論理的、歯切れのいいせりふでスッキリここちよい。
オススメの映画だ。
ただガリレオ主人公がおおがかりな実験を重ねていって事件を実証し解決する物理学的筋書きがいつものパターンだったが、テレビはかなりいい加減なセットだったりもしたが、(今回の実験シーンは大掛かり)今回はそういう事件は最初オマケですこしあっただけで、本筋の事件は人の感情や仕草の読み込みがストーリーの中心で、いつものガリレオ教授の話とは少し違った。でも最後がまたドンデン返し、おもしろくかつスッキリ!

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2008年9月 1日 (月)

崖の上のポーニョ

宮崎ワールドに浸ってきました。

Jacket夏休み中で昼間は、ちびっ子がいっぱい見に来るので、のびた君と夜中のラストの時間帯に映画館に行った。このアニメはアンデルセンの人魚姫をポーニョに置き換えての作品、CGを使わずテコンテとか・・・。それでも迫力満点!すごい!。海の波のスピード感、ポーニョの妹たちの泳ぎぷっり、宮崎アニメの世界にどっぷりつかって楽しみました。

子供の病院に勤めていて、廊下にアニメキャラクターが張ってあるのをみて、ヨチヨチ歩きのちびっ子が「ポーニョだー!」と叫ぶのをよく目にする。映画館では大人が「オオー!」と感嘆の声を上げたり、いい大人が変体といわれそうだが、「カワイイー!」と言ってしまう。宮崎作品の万人に受け入れられる「魅力」ってなんなのか、どうしてだろうといつも思う。

映画館を出てヤッパリ「ポーニョ、ポニョ、ポニョ・・・」とのびた君も口ずさんでいた???。そして、いつもの彼と違って気分が浮かれているみたいだった!

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2008年8月 1日 (金)

INJDY JONES も年取りましたね。

「クリスタル・スカル王国」見ました。

ハリソンフォード実際は64歳です。少し頬が落ちていましたね。映画では58歳の設定だとか・・・。しかし軽やかな身のこなし、危機一発のアクションは健在。そしてヒーローは「絶対死ない」も健在。

私の映画評論・感想

最初の原爆のきのこ雲の中から、鉛の冷蔵庫に入って危機一髪で助かり、その後シャワーで体を洗いながすだけ???スピルバーグ監督派手演出すぎませんか?

また3回も車のまま滝から落ちても彼と仲間も無傷???水をかぶっても服さえ濡れてない!

「クリスタル」のすごい魔力も、「布」をかぶせると消える???ほんとに「うそ!」「信じられない~!」

最後も宇宙人がらみで私としてはブーイング!そして、何時もこのシリーズ観客動員数とか多いのも信じられない!なんか「そういうもの」と安心して楽しんじゃうのからよね。

そして彼も知らなかった息子の出現.

話はそれますが2年ぐらい前の「リターン・スパーマン」の映画でも、スパーマンの息子(ロイスレーンとの間の)が出てきていて、やはりスパー能力がそなわっていて・・・。で私は、きっと次は「スーパーマン・ジュニア地球を救う」なんてのがリリースされると予想しているのだけど・・・。

同じように今回現れた息子が「インディージョンス・ジュニア・ジュニアの冒険」なんてタイトルで、ハリソン・フォードのシリーズに変わってリリースされるかも・・・。父親ションコネリーは死んで写真に入ってしまっていたように。ハリソン・フォードも年だし・・・。

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